2018/02/19

資本主義と本当の幸せが食い違う

資本主義の世界では常にモノが売れ続けていないと国がまわりません。それは致命的です。

ところが、人間の幸せがどこにあるのかというと、

いつも物をかいまくって、サービスを受けまくって幸せ = 常に買い続けていないと幸せでない。仏教の苦しみ

だから今とにかく幸せなほうが幸せ。

とするとみんなが今しあわせになってしまうと資本が回らなくなってしまう。

それになんでも売れるということは、エネルギーもどんどん消費する。

また疲れて稼いだ金で物を買って疲れをなくすようでは、いつもぐったり寝ているのとさほど変わりはありません。等価交換とはこのようなものです。

はい。資本主義の世界でみんなで幸せになるためには、ちょっとその値段よりいい価値のものを売るということです。
無理にコストを削減したりする必要はなく、設計や製作時に愛を込めておくだけです。ビンテージ品のように愛されるようになるでしょう。
ここのところ買い替え促進も疑問符がつきます。いやリサイクルがまっとうに出来ればいいですよ?半導体やコンデンサー、コイル、金を取り出すだけでなくほとんどリサイクルできますか?

ついでに「持続可能な社会」という言葉でも検索してみてください。国連も日本政府も企業も気づいています。
「定常経済」江戸時代の日本の経済は日本の中で、人材、経済、燃料、鉱物資源が枯れないように商人まで「三方良し」に注意して、豊かさはそれほど大きくならないが、とにかく300年生きることができた、そんな経済が世界で注目されています。
日本が2000年続いてきたのにはこのような観点が昔からあるからです。我々が実行する番です。
2018/02/07

これからどんな発明が良いのか

今までの発明のあり方は何だったのでしょうか。
それは、
人間を肉体労働から開放する、重機やトラクターや車
人間に早く情報を伝える、電信電話、ラジオ、テレビ
人間の作業を少なくできる、コンピューター
それらの機械のための動力源

といったものでした。
しかし、今までのこういった何を発明するのかというポリシーに限界が見えています。
現代文明において人間が人間を潰し合い魂が死んでゆくようになってきた状況で、
人間を楽にし過ぎ、欲を叶えすぎました。そして監視社会です。監視する側に本当の善を私は求めます。
iPhoneがこれ以上進化するのが難しいというのは、本当はどんなことを意味しているのでしょうか。

これからの発明は

<エネルギーや資金を闇から持ってこない>
なにか、知られざるエネルギー源というのにワクワクしていましたが、どうも代償がありますね。
無料アプリ、無料ゲームやネット広告、おそらくクラウドストレージも 、なにかただであることに裏があるものが増えました。
やはり明朗会計が一番です。
使う側は自分のパソコンをすこし無駄に性能の高いモノにすること、何らかのプログラミングをやることが防衛になります。

<エネルギーは必要な分>
省エネが叫ばれていますがやはり必要なエネルギーは必要です。そう体感しました。
無駄にエネルギーを食わないが、やせ細ることのない、必要なエネルギー100%丁度で動く機械が望まれます。

<人間がやるべきことはやらない機械。苦しみを0にしない>
苦しみはなくなっていいものだったのでしょうか。肉体の苦しみがなくなったら、協力して乗り越えることが減り、人間の心と心がバトルするようになったり、
毒親が草食系に育て、机から動かないニートや重課金ゲーマーが増えたり、上司が部下から搾取したり、
機械によって苦しみがなくなるという事が、なにかこのごろ違和感を感じます。
人間がやるべきことは人間がやるべきです。無理やり全部を機械にとってかわっては、AIに支配されるでしょう。
この辺「無痛文明論」という本も読んでおくといいでしょう。
ただこの本は決してオカルトの本ではないのに、オカルトの感覚までないと、何を言っているかわからない本にすぎません。
とくに「生命のよろこび」という言葉は、作者ですら、何なのかうまく言えないのです。とにかく健全なオカルトは未来文明に必要です。
特にバイオテクノロジーの倫理はオカルトと深い関係にあります。
カルト宗教は無視して、自分のちからで世界の実装実相を調べるべきです。

<ハイテクは必要な箇所だけ>
むやみにハイテクを追求し、環境負荷の高い、研究や製造のコストも高い、操作手順がわからん、アップデート地獄、誤ると危険、豚に真珠な無駄なハイテクは
きっと社会を混乱させるでしょう。
ハイテクは必要な箇所だけに投入して、あとはシンプルな歯車、バネ、ネジでいいではないでしょうか。
必要なだけのテクノロジーを投入できる時代になりました。無駄なハイテクは混乱を招きさえするでしょう。

<必要以上に設計、製造時に苦労しない>
追記:この前の新幹線の亀裂は 作るのが難しいものを作ることから来ているようです。簡単に作れる設計も地味にハイテクであり、人間の力仕事には限界があるので、ぜひ研究していただけたら。
また、そうなると、逆に誤差が多くても大丈夫な設計も、必要になるでしょう。製造で誤差を極限までなくせる優秀な人はそうはいません。これもある意味限界突破です。
まあ、悪いのはバイクのカワサキでトラブルがお馴染みの川崎重工だけとか言いますが、日本のこの先を考えると、考えものです。
となると、理想は、ガンプラですね。40年で接着剤が要らなくなるなど、とんでもなく作りやすくなっていると聞きます。しかも塗装なしでもそれなりの出来具合になるというのです。
更にいうと、設計士も、必要以上に苦労しないための工夫が必要です。なぜなら機械は人間が苦労しないためにあるからです。
とくに日本のIT関連はコンピューターに仕事をさせるのに、人間がとんでもない苦痛をやっているようで、がむしゃらに根性で働くのがいいのなら、むしろコンピューターなど日本にはなければよかったのです。

<リアル志向>
コンピューターとインターネットによっていろいろなデータができて、そっちの世界が発展していますが、
どうせヒキニートが増えるのです。リアル体験は重要です。
だいたいリアル体験を得るのにコストが掛かり過ぎる、というのもあります。とくにリアル給料です。

<人とAIは同僚>
欧米のでは奴隷である機械が反乱するような恐ろしい話が多いですが、
万物に魂があり八百万の神のいる日本ではロボットは人間の同僚、仲間、友だちとして描かれました。
手塚治虫がなくなり2003年にもう一度作られたアニメの鉄腕アトムでは、「ロボットの幽霊」まで出てきます。
日本では大学の研究が終わり構内のゴミ捨て場に出された「Wakamaru」という黄色い人型ロボットが写真に撮られて拡散し
引き取りたいネット民がいっぱいいました。
Aiboはまた発売されますが、昔のアイボもまだ飼っている人が多く、修理の会社もあり死んだら供養されます。
こういう感覚でしか人とAIが共存する方法はないと思います。

<適度な技術の共有>
競争があるのは社会の活力ですが、会社同士が組んで「燃費カルテル」「オープンソースカルテル」「規格カルテル」「たったひとつの企業による独占」
なんか社会主義的な力も入ってきています。しかもマルクスより前の素朴な共有の思想ではなくまさに人民を押さえつける方向です。
そっちではなくて、切れた特許をほったらかしにせず大きく公開して、みんなで技術の基礎を上げるための取り組みが必要です。
501回路図集の新作が望まれます。

<監視する側が善であること>
監視社会になって来ました。宇宙人の噂ではあっちも監視社会です。監視する側が善であることが、もっとも重要です。
これができたら私はたぶん監視を受け入れます。
善って何? 私は科学的にも心理学的にも「環境にやさしいこと」だと思っています。
また人民のほうは、悪いことをしていないのならコソコソ隠さずに堂々と監視を受けいれるのも手です。

総論

いつでも世界一のアメリカや韓国、中国の技術力の向上に、ついていけない日本。
ハイテクは技術者に相応の知識を求め、それは年々高度になり教育分野を追い詰めていく。
一方で日本では技術者はもう相手にされず、こき使われるだけで、そう、日本全体が技術を意識していない。なぜ技術離れしたのか。
言い方を変えると、日本人には、スマホのような廃人デバイスや、超兵器のような殺戮機械、官公庁システムのような監視システム、いらないものや社会にあるべきでない機械を作る知能がない。そして使いたくもない。
日本人には、インスタントコーヒーやカップラーメン、乾電池、電子レンジの改良、エアバッグ、ワープロ及び漢字変換、自動ブレーキなど、本当に役に立つものなら作る才能があります。
そうです。本当に必要なものが必ずしも新しく技術開発された先進デバイスなのではない。本当に必要なものを日本人の心が作れるのです。
それは決してハイテクとは言えないかもしれない。それは投資家が飛びつくものではないかもしれない。でも自信を持って世に出してください。

最後に

陰謀論者たちに言っておきますが、
世の中の仕組みは支配者が決めても人民が受け入れなければ絶対変わりません。
という事で人民に働きかけてみてください。テレビやネットの流行でなく、自分の考えで行動しよう、と。怖い話は要りません
いずれ自分に適した機械をなんでも自分で探し当て、自分がおかしくなる機械を自分で捨てる時代が来れば、より進んだ科学文明です。
また心の奥底を開発する必要があります。時にそれは大人より正しいことを言います。
2018/01/20

人類の幸せにエネルギーと科学は必要か

人類はなんのために生きてきたのでしょうか。
それは永遠のテーマだと思いますが、心の底が、なにか方針をよく教えてくれるでしょう。
それが倫理観だったり、本能だったり、また勘だったりします。

産業革命によって、人間が食糧難まで克服し、衛生がよくなって、病気もなくなり、色々できるようになりました。
しかし、昭和30年台に戻ってみたい若者が増えてきていたりするようです。実際にはもっと問題が多かったはずです。
何が良かったのでしょうか。
いま「毒親」「ハラスメント」「いじめ」などのまた違う問題が浮上しています。昭和にこれらはなかった。
厳しい自然の中で生き抜くために、今では毒親やハラスメントといわれるような教育は当たり前だった。
いじめは止める子がいた。
今、人間同士が、エネルギーを奪いあい、格差社会がもう一度出来上がってきています。更にコンピューター、ロボット、AIと仕事を奪い合うのです。
科学技術の未熟だった頃のほうが、みんな心を寄せあって生きていました。

WALKMAN以前は、地域に演奏家が存在して、ナマの演奏が盛んでした。
携帯電話以前は実際にあって話していました。駅には掲示板があり、そこでも連絡をとっていました。
パソコン以前は「生き字引」がいたそうです。今仕事がなくて、自閉症と扱われるような人ですが、面倒な操作などいりません。
computerとは計算手のことでした。人力で計算を行う係がたくさんいた。これもまた自閉症の人は得意でしょう。

いま、エネルギーの奪い合いがあり、まだ水争いのある国もあるでしょう。
しかし昔は今より全然エネルギーを使わないで幸せに生きて行けたし、戦争は堂々と戦うものであって、銃や核兵器はなかった。
みんなの心が退化してゆくような現代。
本当に今「偉大なる発明」とされるものは、必要だったのでしょうか。
本当に今莫大なエネルギーを無駄にすることは必要だったのでしょうか。例えばパチンコスロット。
科学を否定せずとも人間は発明するものを間違えたのではないでしょうか。人間は間違った投資をやったのではないでしょうか。
人間は結局、他人などいらず、一人で楽しんでいればよかった、偏狭な孤独な魂だったと、宇宙人に結論付けられるのでしょうか。
あちこちの神話で語られる、神から火を盗んだ悪魔は、今でも、人類には早すぎる技術を盛んに投入して、心を冷たくさせているのでしょうか。

これからの発明が、人間がよく他人や自然とつながり、心が発達するためのものであることを願おうではありませんか。

今国連が「持続可能な社会」というキーワードを持ちだして、日本政府も企業も取り組みを始めています。検索してみて。
しかし、金儲け主義が行き過ぎている人たちなどもいて、本腰を入れるには、我々の方のアイデアと努力で流れをぶった切らないといけません。
それから組織によって「持続可能な社会」のムーブメントを推進するのではなく、自発的にみんなが始めるべきです。
江戸時代が参考になります。日本の中だけで、とにかく300年経済が回りました。豊かさは増えなかったが。これを「定常経済」といいます。
2018/01/13

日本で研究費やベンチャー投資が減っていることについて

日本では、国からの研究費やベンチャーへ投資する投資家がいなくなっているようです。
そのせいで、日本の未来は危ない、と言われています。
しかし、暗い話ばかりではないと思われます。

このブログを見ているような人は、金持ちが投資した分野だけ成長することになっているとか、
金持ちが黙殺して、素晴らしいものをみんなのもとに出回らないようにできるという
ありえなくはない説を信じているはずです。

だが、日本において、ついに金持ちの投資が減り、研究費に依存しない、新たな研究ができるようになりつつあり
それは金持ちの影響力が相対的に減る、という事を意味します。

だから、日本の研究の未来は、まだ誰も信じていないことを、低コストで、自由に、進めることができるのです。
昭和20年台、何もない日本でも半導体の研究を進めることができたのはよく知られていて、
半導体の単結晶を成長させるのに、バケツに入れた水でよくスピードを調整し釣瓶落しで結晶を持ち上げるバケツ偏析が有名です。
またこのブログの記事ランキングからいける、Yoshii9自作の記事で、苦労なく音質のまともなスピーカーが作れるのです。
この他Linuxを常用してWindowsの代金なしとか、いろいろな研究の種をこのブログから探してみてください。
3Dプリンタでいろいろな部品を作れArduinoでデジタル制御は自由自在で簡単になっているなど、Makersムーブメントも見逃せません。

さあ、日本の未来を作るのは、もはや我々一般人です。
だがつくづく自分で研究しながら言うが、永久機関のような無茶は苦しいです。
2017/11/24

テレビがまた相対性理論をかたる

アインシュタインが舌を出している写真とともに、
相対性理論が度々テレビや新聞で語られます。
光の速さはどこでも一定
時間は重力で伸び縮みする
色々と人間の感覚に反するものです。

ネット保守を始め、テレビというのは、愚かな平民のためのメディアであり、
できるだけ残酷なニュースと、くだらないニュースを織り交ぜ、できるだけ端折った、もはや偏見であるまとめ方をして、
何も知らない人間にとりあえず雰囲気だけ残せばいい、そういった宣伝媒体であると、
わかっている人は、非常に多いと思われます。

ではそんなテレビが、最高に難しい理論である、相対性理論を3ヶ月以内にはまた取り上げるのでしょうか。
同じく愚民に対するメディアである新聞が、右も左も日経も揃って重力波を発見と、大きく取り上げ、愚民には誰もわからないことを伝えるのは、なぜなのでしょうか。
さらに私のような愚民には、テレビで紹介された、重力波を発見した装置が、かつてエーテルを見つけようとして失敗した、マイケルソン・モーリーの実験の装置と、どこが違うのか、よくわからないのでした。

今度はスカイツリーと地面との時間の進みの差を計測ですか。来年4月から。なんでいま報道するのでしょうか。どうせ時間差は10の18乗分の一で、まあGPS衛星の時間の差のほうがよほど意味があるでしょう。

そこです。ネット保守には、なんとなく、日本の科学技術の報道にも、疑問を感じてほしいのです。
もうひとつ
アメリカ、ボストンダイナミクスの宙返りロボはたちまちテレビで取り上げられましたが、
日本で二足歩行ロボットといえば、あのROBO-ONEはまだ半年毎に開催中です。

このように操り人形ぐらいの動きはできるように成長しました。
最近始まったROBO-ONE autoではついにロボット自体に頭脳が入り、自分の判断でバトルします。これはまだぎこちない。

この小さなロボに人工知能が入るのが、日本の、しかも趣味の技術だし、片方が挑発のポーズまでプログラムされている。

また日本の職人を取り上げる番組で、外国に技術がどんどん流出しているという話もあります。外国の職人をもはや招いて、製造現場を見せてしまっている。

そして、昔盛んにやっていた、科学技術をわかりやすく伝える番組は、もはやバラエティ番組となり、見たあとに頭に残るものは、何もありません。

科学に対する議論は、しばしば炎上します。例えば今の5ちゃんねるでも物理板は熱平衡どころか荒れ放題です。
みんなで悩んではどうしようもありません。
こう、何か疑問を抱いたり、それを言うと、怒り出す人がいます。お前は永久機関を信じているのかとか。物理の初心者に対して、いきなり怒ってくるのです。
もはや物理学ではないスレッドもあります。だれだメコスジとか書いている奴は。
このように我々が物理学を議論しても、数式の矛盾とか改良点を見つけたという人も現れますが、何故か全くの無駄に終わり、全ては教科書を見るしかないようになっているのです。

だが、メディアに疑問を持ち、相対性理論が間違っているとして、別の科学に進もうとする。確かに相対性理論が間違っているか検証するだけのサイトがあるが、他は罠だらけ。
永久機関詐欺や私みたいにうちにいる時間を出来もしない装置になげうる人もいるし、
医者に掛かれば一発で治ることが、代替医療で金を取られたあげくいつまでも同じ、と。
電磁波防止アクセサリーもやたら高いか、効果のないもので、
挙句は宗教の手かざしとか、3万円の祈願ですね。
まあ現代の科学をむやみに否定すれば、直ちにこうした罠にかかるわけです。
ただしオカルトというのは 明らかに科学では説明できない、解決できない問題には、超絶な効果があります。
とにかくわからない話が向こうから入ってきたら話半分に聞くのが大事です。

科学法則の真実、残念だがそれを伝えられる人はいません。工業高校の実習もやっただけで本当に知識にはなりません。
まず科学の雑誌や図鑑を読み漁りましょう。教科書より遥かにわかりやすく面白く、実用的な使い方も書いてあります。
実は古い本も侮れないどころか、古いほど技術そのものがかんたんなのでわかりやすく、文が多くてかなり具体的です。また今では間違っているとされる理論も、まれに復活することがあります。代表例は常温核融合です。
ウェブサイトは電子工作のサイトや村田製作所のロボット紹介やTDKのテクマグなんかです。
また映像では、THE MAKINGで工場見学したり、でんじろう先生の実験を見ましょう。でんじろう先生の実験は一番初めの、好奇心から始まった科学が色濃く残っています。昔の「科学映画」というジャンルの記録映像で、技術の基本を勉強することもできます。
自分でミニ四駆やラジコン、二足歩行ロボットを組み立てて、バトルしてみてください。心も鍛えられるでしょう。
自分でブレッドボードで電子回路の実験でもやってください。シミュレーターなんかより正確です。回路そのものですから。いま測定器も安いですよ。
パソコンでは画像拡大プログラムの研究が男ならムフフですね。
ちょっとした疑問を持てば、手元の部品で実験して、それが実際そうだ、ということです。
科学を疑うのは一通り自分の限界いっぱいまで科学を覚えてからにしましょう。逆に危ないです。
そうしてたどり着いた頂上というのが、そう今の科学と変わらなくても、人から何だこれはと言われるような装置を作れるのは、確実で、
何故か社会ニュースや成功理論も詳しいとか、男なのに勘で料理ができたとか、色々起きてくるでしょう。

また科学技術報道も、ネット保守による検証を是非お願いします。左翼がそういうことをやっているが、度々上から目線の偏見を入れてくるのです。実は売国左翼こそオカルトとUFOなどの超技術に詳しい話は、まあlite-raとTOCANAの会社がもう有名ですね。
それからなんだかカルト宗教もUFOとかの超技術やオーディオセッティングにめっちゃ詳しいことがあります。
ある宗教では一時UFOブームだった。そこでフリーエネルギーの説明がなければ私は!(実は幹部職員の記事。教祖は科学が苦手であるのだった・・・)
教壇ぐらいあるスピーカーの線がマブチモーターの線ぐらい細かった。アンプは安物に見えた。聞いたらこれでいいのだの一点張り。
別の施設ではすごいいいスピーカーが置いてあって、聞いたらB&Wだったり、さらにはYoshii9だったり。
大きな施設ではプロが音響設計していた。
マインドコントロール関連にはなにが違う技術の流れがあるのでしょう。