2013/08/18

清家新一のフリエネマシン

清家新一といえば、日本ではいんちき研究で有名ですが、
どうも完全にいんちきとはいえないようです。
[WARNING]これはぶっ飛んだことが出来るかも知れない、という人のためのページです。

shinichi seikeで画像検索すると、Seike's G-Strain Energyのページへいけます。
JLN Labというサイトなのですが、ぶっ飛んだエネルギー研究家が当てにするサイトらしいです。

これはトランジスタの無安定マルチバイブレーターの類ですが、3っつトランジスタがあり、
トランジスタの増幅段を三角形に並べて環状の線でつないでいますね。

環状にすることで、重力エネルギー?を転換して電気にできます。
電気は回路の抵抗器にかかり、その波形を調べると、電源から来るエネルギーより多いエネルギーを
消費しているようです。

清家新一の発明で、本当に第三者が検証している、まれにみる例?であり、
フリエネマシンとしてもかなり単純な構造なので、検証してみたいと思います。