2015/04/19

ニコラ・テスラの拡大送信機とよくにた日本人のアイデアがある

http://www.777true.net
こんなサイトをしっていますか??
このサイトはパチンコのサイトではないし、英語だらけだ…
でも、「日本語」とかいてある。Math-Physics & Scienceからいってみよう…
このサイトの資料のほとんどは、PDFファイルにまとめられています。
だから検索エンジンで出にくい。

したの方に、「B WAVE GENERATOR」「電荷密度波発電」とか書いてあります。Ctrl+Fでページ内を検索してみよう。
この資料は何だろう?
「電荷密度波発電の紹介。」Bwavegen.pdfを保存し、開いてみます。
簡単な説明だが結構分かりやすい。(マクスウェルとかの式はわかりません)
金属球に電荷をチャージ、放出をくりかえし、+e -eの波 電荷密度の波を放出すると、
数波長はなれたところから電力がとれるといっています。
送信側はコンデンサの充放電を行うだけで電力のロスがないといっています。
これってテスラの「ワーンデクリフ」「拡大送信機」によく似ているアイデアだ!

英語の「―B WAVE GENETATOR(the principle for design technology)―」BWG.pdfに詳しい理論が、
「ーB Wave Generator Design Example of Twin H2O wave guideー」BWG-2.pdfにつくり方の参考が書いてあります。

その他、地球温暖化についての考察や、経済システムの考察、
真相講座(日本語)には陰謀論者が好きそうなPDFがいっぱいあります。
なお、http://www.geocities.jp/sqkh5981g/ からもアクセスできるようです。

テスラのフリーエネルギー装置はとっても奇妙で、電波ノイズはバンバン出る、電気を引きずり出す装置です。
私はこっちはやっていません。たぶんあれをやっていれば研究できたでしょう。
高周波大電力の分野を極めるにはまずはアマチュア無線で鍛えたほうがいいでしょう。
ただし無線仲間には真の目的を言わないこと。たぶん唯物左翼や隠れスパイがいるはずなので、嫌われるはずです。
この分野、無線機の技術が出来上がっていて、なんとアンテナのほうで奇妙な現象が続発。
送信アンテナはバランでSWRを調整しないと飛びません。アンテナケーブルはコンセントの線と全く違います。
アンテナに触ると感電する。アンテナ線に近づけた蛍光灯が光る。
電離層のEスポなどにより、電波の伝わり方、飛ぶ距離が、結構乱れます。そういう周波数帯がアマチュアバンドになっている。
研究するアンテナも、最初はダイポールでしょうが、
我々から見れば何かによく似ているEHアンテナややたら小さいアイソトロンアンテナなど、新種のまだ諸説入り乱れる原理を極められればなにか重大なものをつかめるでしょう。
それでも過渡現象にアマチュア無線は詳しくないと思います。まだ周波数で考えています。
テスラコイルに無駄な部品は一つもありません。寄生容量、寄生インダクタンスなど普通の電子回路で余計なものが全部生かされています。まだ原理が全部わかっていません。高周波大電力は危険であるとともに不思議な分野です。
さらにわき道にそれると、電波で体を治すという、未解明で手探りの分野まであります。これは気功師が詳しい。