FC2ブログ
2017/02/27

最近フリーエネルギーのサイトがいくつもダウンしている件>復旧

更新:PESWIkiPESNが復活! なんでもPESNはトラフィックがここのところかなり増えていて、パンクしたので別のサーバーに移設したようです。
これからデザインの変更と、名前までわかりやすくしようかと考えているらしい。
更新:PESNのデザインが変わりました。あの☯マークが出てこなくなったのは残念。とにかく心機一転したようです。

「バッテリーは死んだ」の売り文句のOrbo BatteryことSteornが会社ごとなくなってしまっている。やはり詐欺だったか。
それからJohn Bedini関係のesmhome.orgがダウン、そこからいろいろな本が買えたのだが
別の例えばTesla Chargerのサイトやr-charge.netで買える本がかなり減っています。それからEnergy Science forumもダウンしています。

20171006 2月にr-charge.netの運営者、リック・フレデリックが実は2011年にJohn Bediniのまだ未公開の技術を彼のパソコンから勝手に取り出して製品にしていたことが判明し、
今、彼は研究者の輪から外されているようです。また中国にも製品を売っていると言われているなど、r-charge.netには注意してください。
少なくとも詐欺の範疇ではない可能性はあります。また支払いが済んでも製品が来ないという報告が数回あるようですが、そうであればとっくに私の方にも報告があるはずで、
もし日本人がそういう目にあったら私の方にもコメントください。

かわって出てきたのがいかにもあっち側っぽいサイト Tシャツの販売サイトらしいがなぜかフリーエネルギーのPDFを保管している
http://www.apparentlyapparel.com/free-energy.html
更新:mason_book_magnetism.pdfは技術文書じゃなくて某所の流出文書であまり読んではいけないもの 私は磁力も神の力だとおもう
ここのところ、映画THRIVEがあっち側だと疑われたり、実はフリーエネルギーを進めたいのはあっち側そのものなんじゃないかという妄想がよぎっている。
ここの、切れた蛍光灯を10kVの高圧で点灯するPDFは井口和基さんの本を見るとこれが本来の使い方なんじゃないかなと思う。切れたのにずっと使えるとするならなおさら(今では高圧インバータを自作する動画がある。が結構危ないし「切れた」蛍光灯より寿命が短いと思う)。
ニキシー管もちょっと多めに電流を流すと復活するというし。

相変わらず大丈夫なのは
EnergeticForum,Overunity.com,Eric P Dollardのサイト、Flynn Research,free-energy-info.co.uk,quanta magnetics,keppe motorなどですが、
ここのところの動きはDNSの検閲とは思いたくはないです。本物のサイトだけが生き残るといいのですが、まだ先を読めません。
一方で原子力の方も東芝が大損失ですから、エネルギー関係全体で動きがあるはずです。

・・・というか、現状画像検索で出来もしない回路がいっぱい出てくるのだから、こうなってもしょうがないし、この分野はふざけている。
確証はまだつかないがコイルはこんな感じで設計して 最低こっちのページでやったぐらいの解析はしないと
電磁気学をまるで勉強していないスピリチュアリストが当てずっぽうで巻いて失敗している。
もうできているひとがいるはず。絶対隠しているはず。ラノベを読むと突然熱力学と永久機関ネタ、しかも実物を見ないとかけないぐらい具体的。
あれ俺がふざけたこと言ったか。
スポンサーサイト